【徹底遵守】正しいライティングの型を知ろう【必ず守って欲しい型“3つ”】

      2016/12/13

【徹底遵守】正しいライティングの型を知ろう 【必ず守って欲しい型“3つ”】

1:5種類の見出しタグを使う

見出しタグには5種類あります。

それぞれ大きな見出しから順に、h1,h2、h3、h4、h5と表します。

これらh2~h5の見出しを確実に記事中に含めてください。(h1は記事タイトルなので、皆さんは設定する必要はありません)

※各見出しタグの使用回数について⇒h2=目次の数だけ h3とh4=無制限

h1は記事全体のタイトル。h2は目次。h2の中のコンテンツ本文で必要に応じて h3、h4を入れてください。

【イメージ図】

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見出しタグの付け方解説ページ

H1~h4の見出しの使用例(キャプチャ画像)は以下です。

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2:h2小見出しを最低5つ以上書く

H2はその記事の目次にあたるものとお考え下さい。1つの記事で最低5つはh2小見出しを考えること。

h2小見出しの文言はご自身で考えてください。その際、わかりやすく素直な表現の見出しを作成すること

3:箇条書きを多用する

下記キャプチャ画像内にあるオレンジ枠のように、箇条書きを多く使うこと。

箇条書きの直前は箇条書きの見出しをh4で書く

箇条書きの直前には必ずh4で箇条書きの説明に当たる見出しをつけること。(基本はh4だが文脈上h3が良いときもある)

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なんで箇条書きを多用するの?

箇条書きで書くと内容が整理され、読者も内容が頭に入ってきやすくなります。

箇条書きが多用されている記事はそれだけで“見やすい記事”と思われます

なんで箇条書きの前にh4を置くの?

流し読みユーザーに箇条書きの内容を一目でわかってもらうための配慮です。

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